2007年04月

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  2. 作品紹介専門サイトを開設しました。(04/18)
  3. ソ連軍の空飛ぶ円盤?(04/04)
  4. ジェフの空飛ぶ円盤(Geoff's Flying Saucer=GFS)(04/03)
  5. 春の番組改変期 天元突破グレンラガン(04/01)
  6. 感動の後に笑いあり(04/01)


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作品紹介専門サイトを開設しました。

2007.04.18(02:06)

架空戦記作家復帰記念ということで、


作家/ライター佐原 晃の作品紹介専門サイト「㈲迅雷計画」


を開設しました。以後の自著の作品紹介は、こちらでやることになります。 


 また、不定期連載企画として「迅雷計画」のサブテキストを始めました。第1回のお題は【統制型発動機、「火星」、「金星」について】となっていますので、迅雷計画―ミッドウェー殲滅作戦をご購入された方は、ご一読していただけると非常に有り難いです。
 Fire Fox では調整していませんのでトップページがずれていますが、そこはご愛敬ということで勘弁してやってください。

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ソ連軍の空飛ぶ円盤?

2007.04.04(00:34)

元ネタは、English Russia です。


ソ連軍の空飛ぶ円盤?


なんかしらんけど、円盤ネタって続きますなぁ。しやけどまあ、これはおもいっきり合成写真っぽいんですけど……。


えー、元記事翻訳してみました。
空飛ぶ円盤が50年代のロシアの軍隊のために作った見、持っていたこの写真を作るチャンスを均等になる彼の目とpopmech.ruに従ってこの写真は古いロシアの空軍退職者の個人のコレクションから示される。 AFの分隊に競う仕事がそれらの機械空気戦いの特徴をテストするためにあった。 この特定の写真はShpitzbergenまたはSlalbardの島、ノルウェーへの北でロシアの空軍基地でなされた。


なんかもう、はいはいクマクマですね。

ジェフの空飛ぶ円盤(Geoff's Flying Saucer=GFS)

2007.04.03(01:31)

元ネタギズモードジャパンです。


英国ジェフ・ハットンさんが開発した「Coanda効果で宙に浮く小型飛行体」だそうです。ちなみにこのジェフ・ハットンの円盤機のサイト。動画を見る限り、ちゃんと飛行しています。


ジオフの円盤形UAV


コアンダ効果で空を飛ぶ円盤というのは決して新しい話ではありません。実は地球で造られたとされる円盤ドイツの円盤機(ハウニブーを除く)や、アブロカナダVZ-10アブロカーなんてところは、このコアンダ効果を応用して飛行しようとしていたわけで、逆に言えば戦後65年も経ってようやく、コアンダ効果を利用した円盤機の理論実証機が登場したことになったわけです。
米軍の目にとまって現在実用化を検討中とのことなので、ひょっとすると近い将来コアンダ効果を応用した偵察用UAVが実用化されるかもしれません。


えー、書いた後に江藤厳先生からツッコミが入りました。Geoff の読みはジェフが正しいそうです。ギズモードジャパンよ、お前もか。

春の番組改変期 天元突破グレンラガン

2007.04.01(20:22)

いやーもう、さすが。


1話目だけで作品世界をきっちり紹介しつつ、勢いでおもいっきり突っ走りきってしまいましたよ。


やっぱ、ドリルは漢のロマンですねっ!


ちょいと、グランゾートなんて思い出してしまいました。

感動の後に笑いあり

2007.04.01(02:58)

円谷プロエイプリルフール限定サイトm-78 開催中。


なんかもう、造った人達ノリノリですね。今日だけの公開のようなので、見たい人は今夜見込んでおかないと昼間は重すぎて見られないかもしれません。

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