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  2. 作品紹介専門サイトを開設しました。(04/18)
  3. てすと(11/30)
  4. どうも最近、テクノバーンは誤報が多いらしい(11/23)
  5. 久々に、ホームページを更新(06/13)
  6. サイエンス専門のポータルサイト開設(06/08)
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作品紹介専門サイトを開設しました。

2007.04.18(02:06)

架空戦記作家復帰記念ということで、


作家/ライター佐原 晃の作品紹介専門サイト「㈲迅雷計画」


を開設しました。以後の自著の作品紹介は、こちらでやることになります。 


 また、不定期連載企画として「迅雷計画」のサブテキストを始めました。第1回のお題は【統制型発動機、「火星」、「金星」について】となっていますので、迅雷計画―ミッドウェー殲滅作戦をご購入された方は、ご一読していただけると非常に有り難いです。
 Fire Fox では調整していませんのでトップページがずれていますが、そこはご愛敬ということで勘弁してやってください。

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てすと

2006.11.30(00:25)
テクノラティプロフィール

どうも最近、テクノバーンは誤報が多いらしい

2006.11.23(04:16)

 前エントリーのこの記事ですが、テクノバーン誤報ではないかという話が聞こえてきました。ジェネラルダイナミックスのサイトに行ってWORMについて調べても、これを軍事利用するとか、アメリカ空軍が開発に手を貸しているとか言う話が一切出てこないと言うのですな。
 まあ、こういうハードウェアを作っているのは確かなんですが、スペック的に考えたも軍事利用するには少々中途半端なシロモノのように思えます。


 実は最近、テクノバーンはもう一つミソを付けています。
米軍のF-117A「ナイトホーク」戦闘機が現役引退、1982年から約25年間に渡って活躍
 確かにF-117Aは実戦配備から25年が経ったようなんですが、この記事の元記事はあくまでF-117A制式化25周年記念式典開催された記事であって、現役引退などとは一言も書いていないという事です。

 というわけで、テクノバーン英語記事翻訳担当者はちょいとお勉強し直した方がいいのかもしれません。いくら良い記事を拾ってきても、間違っていたら何にもなりません。

久々に、ホームページを更新

2006.06.13(23:44)

えー、久々に The Strange Mechanism Museum -Neo- を更新しました。


今回の更新は、リンク先を1件追加しました。


だが、そのリンク先がすごい。なんとびっくり、さはらさん同様インターネット上に機械の博物館を開設していた方がいたのですよ。そこがこの、


とんぺいの機械博物館


であります。
とんぺいさんご自身が、ロボットの開発をやってらっしゃるところも凄いんですが、とんぺいさんご自身が絵をお描きになる人で、それがまたかなり上手なんです。この辺、無芸なさはらさんといたしましては非常にうらやましいです。


The Strange Mechanism Museum -Neo- との方向性の違いは、どちらかというと戦闘車輌とロボットにウェイトを置いてらっしゃることですね。特にここの、世界のロボットのページ一見の価値ありです。
 それでは皆様、The Strange Mechanism Museum -Neo- 同様、とんぺいの機械博物館をよろしくお願いします。

サイエンス専門のポータルサイト開設

2006.06.08(00:44)

元ネタは、スラッシュドットジャパンです。
インターネット上に科学専門のポータルサイトのふれこみでサイトが開設されても、インターネットがコンピュータで視聴するメディアである以上、その話題はコンピュータやネットワーク、携帯電話などの話題に傾倒しがちでした。
そんな昨今、ようやくコンピュータとネットワークから一線を引いた科学技術ポータルサイトサイエンスポータルオープンしました。
いや正直、待ってましたよこういうポータルサイト。これでまた一段階、ネタが拾いやすくなるというものです。出来ましたらこのサイトも、RSSを吐いてくれますように。

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